暖かな春の色。
今回こんな貧弱な、菜の花をお出ししたのは、こちらの写真を紹介したかったからです。そうでなければ、いくら何でも、おひたし向けの写真は出せませんから(^_^;
shuさんのGallery Miura peninsula から大楠山(6)、R-man さんのGiven to Flyから菜の花のかほり、それともう一つ、クプカさんのKupuca式フォトコラムから、春を知らせる花の黄色。いずれも劣らぬ、暖かな黄色い波のような光景です。
今回こんな貧弱な、菜の花をお出ししたのは、こちらの写真を紹介したかったからです。そうでなければ、いくら何でも、おひたし向けの写真は出せませんから(^_^;
shuさんのGallery Miura peninsula から大楠山(6)、R-man さんのGiven to Flyから菜の花のかほり、それともう一つ、クプカさんのKupuca式フォトコラムから、春を知らせる花の黄色。いずれも劣らぬ、暖かな黄色い波のような光景です。
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Comments
菜の花・・・。
『いちめんの なのはな』という詩がありますよね^^
『菜の花や 月は東に 日は西に』の俳句。
それから、『朧月夜』の歌を思い浮かべます。
Posted by: | March 30, 2005 at 03:34 AM
三宅さん、私どもへお越しくださりありがとうございます。
こちらのブログは綺麗なお花がイッパイで、嬉しいですね。
おいしそうな菜の花といえば、ブロッコリーもアブラナ科で、菜の花のように売っているものもありますね。
Posted by: フラウ | March 30, 2005 at 11:39 AM
こんにちは。
拙blogにお越し頂き、ありがとうございました。
綺麗な植物の画が並んでいますね~。羨ましいです。
こちら札幌はまだまだ花の蕾さえ見ることができません。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
Posted by: n@kky | March 30, 2005 at 12:42 PM
そうですね、昔からいろいろと詩に詠まれて来る光景です。油をとったりしていたからでしょうか、あんなに一面に咲いていたのは。
身の回りにいなくなると少し寂しいです。
Posted by: 三宅信光 | March 30, 2005 at 03:04 PM
フラウさん、コメントありがとうございます。そうですか、ブロッコリーもアブラナ科?どうも知らないことが多すぎる(苦笑)
またおじゃまいたします。
三宅
Posted by: | March 30, 2005 at 03:05 PM
n@kky さん、コメントありがとうございます。
そうですか、札幌の春はこれからなんですね。春の北海道はきれいだろうなあ。夏と冬しか行ったことがないのです。
またおじゃまいたします。
三宅
Posted by: 三宅信光 | March 30, 2005 at 03:06 PM
こんにちは。
TB&紹介いただきありがとうございます。
菜の花の暖かな色は春を感じさせてくれますね。
こちらのブログではいろいろな花が掲載されていてきれいですね。
花に詳しくないので勉強になります。
これからもよろしくお願いします。
Posted by: R-man | March 30, 2005 at 04:13 PM
R-manさん、こんにちは。来ていただいてありがとうございました。ほんとうに菜の花は春をよく感じさせてくれる色をしています。
またおじゃまいたします。
三宅
Posted by: 三宅信光 | March 30, 2005 at 04:35 PM
TBありがとうございました。
「暖かい黄色い波のような」という言葉に深く頷いてしまいました。
菜の花って本当にそんな感じだなぁと思って。
毎年あの光景に温かいものをもらっています。
Posted by: クプカ | March 30, 2005 at 06:39 PM
クプカさん、コメントありがとうございました。あの黄色い波、このごろなかなか見る事が出来ないなって思っていたのです。そうしたら、美奈さんのところで見る事が出来て。ありがとうございました。
またおじゃまいたします。
三宅
Posted by: 三宅信光 | March 30, 2005 at 10:38 PM
トラックバックありがとうございましや。
ところで「朧月夜」という歌を僕は最近あらためて名曲だと感じています。
http://classic-midi.com/midi_player/uta/uta_oboro.htm
Posted by: shu | April 01, 2005 at 11:18 PM
よくできたMIDIですね。聴きながら書いています。確かに。心の安まる、そんな曲ですね。長らく聴いていませんでした。やはりよい曲ですね。
Posted by: 三宅信光 | April 01, 2005 at 11:35 PM
「朧月夜」はメロディーはもちろん素晴らしいのですが
詩もいいと思うのです。特に二番が。
里わの火影も、森の色も
田中の小路を、たどる人も
蛙のなくねも、かねの音も
さながら霞める、朧月夜
〜も〜も、全てが朧月夜の中で
うるわしく、うっとりするような朧な情景の中に
やさしくおおきくおおわれ寛容に感じ入る春の宵なのです。
Posted by: shu | April 02, 2005 at 12:08 AM
shuさん。なるほど、包み込まれるような、柔らかな歌詞ですね。二番の歌詞は知らなかった。昔聴いているはずだけれど。
あらためて聴く、と言うのもよいものですね。
三宅
Posted by: 三宅信光 | April 02, 2005 at 09:19 AM